蛇腹まつり、終了。 ― 2009/06/24
今回、パリで全く無名のワレワレ蛇腹六姉妹がパリのカフェでコンサートをできたのも、「音楽の日」というお祭りがあってこそ、だと思う。
じゃなかったらイキナリ日本からやってきた私達がぽっと行ってCafé de parisでコンサートできるなんて、あり得ない。お祭りに参加させてくれたパリに感謝。
この日のために尽力してくれたアコーディオニストのtacaさん、スポンサーの桃太郎ジーンズさん、そしてボランティアで働いてくれたYさんはじめ多くの方々、ライヴをアーティスティックな作品に仕上げてくれたK、サウンドチェックに協力してくれたDenis、みんながそれぞれに自分の出来る限りのチカラを出してくれた。
パリがすごいなあと思うことのひとつに、いろんな人が(日本で歩いてたら周囲がびっくりしちゃうような人がいっぱい)それぞれの個性を主張して、みんながそれを当たり前のこととして受けとめている、ということがある。
新しいことをやるにはパッションとニンゲン力が必要であるなあ、と改めて思った今回。
出会ったみんなに感謝します。
じゃなかったらイキナリ日本からやってきた私達がぽっと行ってCafé de parisでコンサートできるなんて、あり得ない。お祭りに参加させてくれたパリに感謝。
この日のために尽力してくれたアコーディオニストのtacaさん、スポンサーの桃太郎ジーンズさん、そしてボランティアで働いてくれたYさんはじめ多くの方々、ライヴをアーティスティックな作品に仕上げてくれたK、サウンドチェックに協力してくれたDenis、みんながそれぞれに自分の出来る限りのチカラを出してくれた。
パリがすごいなあと思うことのひとつに、いろんな人が(日本で歩いてたら周囲がびっくりしちゃうような人がいっぱい)それぞれの個性を主張して、みんながそれを当たり前のこととして受けとめている、ということがある。
新しいことをやるにはパッションとニンゲン力が必要であるなあ、と改めて思った今回。
出会ったみんなに感謝します。
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