夢日記2 ― 2005/11/08
またへんてこな夢をどっさり見ていた。
大きい会場でコンサートをするのだが、オープニング・アクトに、女性ヴォーカリストのバンドが出て、その人たちがZABADAKの「風の丘」を歌っている。
ワタシはそれを楽屋ではないどこかの控え室のモニターで見ているのだが、歌詩の譜割がオリジナルと違うのである。
「どうしてちゃんと聴いておぼえないの?」とか言っているうちに、あと一曲で出番だ。
そんな!!メイクも着替えもまだだ!!楽屋に行かなくちゃ!!楽屋へ行くには大変に面倒なエスカレーター状の乗り物に乗らなくてはならない。
「ああ!!おなかもすいてるのに」と言ったら、舞台監督さんらしき男性がはい、と小鉢に盛ったキュウリのフライを出してくれるのだった。
あおあおしたキュウリにパリパリの衣・・・。うう。そんなものは食べられない。ところがそこへ母がきて、キュウリフライをひとつつまんで食べた。そして舞監さんとそこで座ってなにやら話し込みそうな気配。
「お母さんはそこで食べて待ってて」と言ってエスカレーター状の乗り物に乗る。その壁には鉄琴のようなものがアートのように美しく配されており、マレットもたくさんある。どうも、出番前のキーの確認用に据えられているらしい。なかなかその乗り物が動き出さない。
楽屋でナミキさん(ヘアメイクさん)待ってるだろうな、どうしよ。お化粧も髪の毛も衣装もあああああじかんがないいいいいい!!
ってところで目が覚めた。
何故鉄琴で音を確認?いきなりコーラスで始まる「駆け抜ける風のように」を次のステージで歌う事が影響したのか??
そして実際は私の母親が楽屋に来た事は、子供を連れてきてくれたとき以外一度もない。ううーん。ワタシの中の母親像に何らかの変化が起きておるのか??
それにしても、キュウリのフライって、どこからそんなの出てきたんだろ・・・。あの色からすると浅漬けのフライだったな・・。
衣つけるの、難しそう。
大きい会場でコンサートをするのだが、オープニング・アクトに、女性ヴォーカリストのバンドが出て、その人たちがZABADAKの「風の丘」を歌っている。
ワタシはそれを楽屋ではないどこかの控え室のモニターで見ているのだが、歌詩の譜割がオリジナルと違うのである。
「どうしてちゃんと聴いておぼえないの?」とか言っているうちに、あと一曲で出番だ。
そんな!!メイクも着替えもまだだ!!楽屋に行かなくちゃ!!楽屋へ行くには大変に面倒なエスカレーター状の乗り物に乗らなくてはならない。
「ああ!!おなかもすいてるのに」と言ったら、舞台監督さんらしき男性がはい、と小鉢に盛ったキュウリのフライを出してくれるのだった。
あおあおしたキュウリにパリパリの衣・・・。うう。そんなものは食べられない。ところがそこへ母がきて、キュウリフライをひとつつまんで食べた。そして舞監さんとそこで座ってなにやら話し込みそうな気配。
「お母さんはそこで食べて待ってて」と言ってエスカレーター状の乗り物に乗る。その壁には鉄琴のようなものがアートのように美しく配されており、マレットもたくさんある。どうも、出番前のキーの確認用に据えられているらしい。なかなかその乗り物が動き出さない。
楽屋でナミキさん(ヘアメイクさん)待ってるだろうな、どうしよ。お化粧も髪の毛も衣装もあああああじかんがないいいいいい!!
ってところで目が覚めた。
何故鉄琴で音を確認?いきなりコーラスで始まる「駆け抜ける風のように」を次のステージで歌う事が影響したのか??
そして実際は私の母親が楽屋に来た事は、子供を連れてきてくれたとき以外一度もない。ううーん。ワタシの中の母親像に何らかの変化が起きておるのか??
それにしても、キュウリのフライって、どこからそんなの出てきたんだろ・・・。あの色からすると浅漬けのフライだったな・・。
衣つけるの、難しそう。
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