賢治島探検記 ― 2006/02/20
土曜日、キャラメルボックスの「賢治島探検記」マチネの日替わりゲストコーナーにおよびいただいた。
「セロ弾きのゴーシュ」に登場する狸の子、の場面で狸ではなくミュージシャンとしてセロ役の坂口さん、ゴーシュ役の三浦さんとアドリブで絡む、というもの。何か楽器を教えたり音楽について語ったりしてください、ただし制限時間は5分、という事以外は何も決められていない。
発声法をやろうかな、と思ったけどイマイチ盛り上がりに欠けそうなのでスプーンでパーカスをやってもらってそれにのってリコーダーを吹くことにした。
スプーンはウチで使ってる普通のもの。これを背中合わせに持ってカスタネットのように鳴らす。ちょっと練習すれば出来るであろうと思ったが、リハなしのぶっつけ、お二人とも汗で手が滑って大変だったよう。リズムキープはやっぱりちょっと難しかったかな。5拍子だし。お疲れさまでした。終演後スタッフさんに「まとまってて面白かったです」と言われてホッとした。
そのあとすぐさまヨドバシへゴー。
デジカメのコンパクトなのが欲しいなーと思ってもいろいろ出てて何がいいのやらようわからん。しかしモノマニアの友人4人が揃って「FinePixがいい」と言うのである。これは何より信頼できる情報なのであった。
というわけで白いFinePixをゲット。ウレシー。
夜はSGの愛娘Mちゃんのバースデーパーティーにおよばれする。
子供たちはおいしいディナーのあとすごい細密な絵を描いておった。
「賢治島探検記」ソワレに出演した吉良君も合流。
彼の出演部分は大変だったみたいよ。
「セロ弾きのゴーシュ」に登場する狸の子、の場面で狸ではなくミュージシャンとしてセロ役の坂口さん、ゴーシュ役の三浦さんとアドリブで絡む、というもの。何か楽器を教えたり音楽について語ったりしてください、ただし制限時間は5分、という事以外は何も決められていない。
発声法をやろうかな、と思ったけどイマイチ盛り上がりに欠けそうなのでスプーンでパーカスをやってもらってそれにのってリコーダーを吹くことにした。
スプーンはウチで使ってる普通のもの。これを背中合わせに持ってカスタネットのように鳴らす。ちょっと練習すれば出来るであろうと思ったが、リハなしのぶっつけ、お二人とも汗で手が滑って大変だったよう。リズムキープはやっぱりちょっと難しかったかな。5拍子だし。お疲れさまでした。終演後スタッフさんに「まとまってて面白かったです」と言われてホッとした。
そのあとすぐさまヨドバシへゴー。
デジカメのコンパクトなのが欲しいなーと思ってもいろいろ出てて何がいいのやらようわからん。しかしモノマニアの友人4人が揃って「FinePixがいい」と言うのである。これは何より信頼できる情報なのであった。
というわけで白いFinePixをゲット。ウレシー。
夜はSGの愛娘Mちゃんのバースデーパーティーにおよばれする。
子供たちはおいしいディナーのあとすごい細密な絵を描いておった。
「賢治島探検記」ソワレに出演した吉良君も合流。
彼の出演部分は大変だったみたいよ。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://koko.asablo.jp/blog/2006/02/20/261029/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。