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    <title>小峰公子の脳内外旅行記ーkoko's blog</title>
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    <pubDate>Thu, 28 Nov 2024 19:12:15 +0900</pubDate>
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      <title>zabadakニューアルバム「Nine Tales」のお知らせ</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2024/11/28/9735446</link>
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      <pubDate>Thu, 28 Nov 2024 17:49:37 +0900</pubDate>
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      <description>2022年にリリースした「夏秋冬春2022」から2年が経ちました。前作は吉良知彦本人の願っていたアルバムで、ようやく出せたことでホッとしたのも束の間‥に感じるくらい、あっという間に時間が過ぎてしまいました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
次回作は未発表曲中心に制作する予定ですが、その前に！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
全編私のボーカルによるアルバムを作りました。&#13;&lt;br&gt;
小峰ヴォーカルのアルバムを作ろう、という企画は昔からありましたが、実現はしていませんでした。&#13;&lt;br&gt;
なにしろ新作をバンバカだしていましたから‥。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
吉良くんがいなくなっちゃってからも、強力なサポートメンバーのおかげでどうにかライヴを続けてこられましたが、その中で&#13;&lt;br&gt;
「吉良さんが亡くなってからzabadakを知った」という方（！）、&#13;&lt;br&gt;
「前からファンだたけれどライヴに来たのは初めて」という方、&#13;&lt;br&gt;
など新しく足を運んでくださる方がいることに驚き、また感謝感激しておりました。そして&#13;&lt;br&gt;
「小峰さんが歌ってるバージョンのCDはありますか？」というお声を度々いただきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
zabadakの他にもお呼ばれして多々活動していますが、物販で「このアルバムにさっき歌った歌が入ってますが、ヴォーカルは吉良知彦、という旦那なんですけど亡くなってしまって…」などと説明するとみるみるお客さんが凍ってしまったり、というような経験をしました。&#13;&lt;br&gt;
あとは「最新作はインストが主なのですが」とか…。&#13;&lt;br&gt;
とにかくzabadakは説明がム・ズ・カ・シ・イ！！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
…と、このような経緯と長い時間を経てアルバム「Nine Tales」レコーディングに至りました。&#13;&lt;br&gt;
「これはzabakの歌モノのいいところがいっぱい詰まってる、小峰公子ヴォーカルによる一枚です！」と胸を張って言える傑作ができちゃった気がします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
9曲入ってます。&#13;&lt;br&gt;
ナイン・テールズ、九つの、物語。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ジャケット撮影は不肖・小峰公子&#13;&lt;br&gt;
(ジャケの印刷締め切りと音の方の締め切りに泣きながら撮影していました）、&#13;&lt;br&gt;
デザインは吉田直之（私よりも多分泣いていたことでしょう）。&#13;&lt;br&gt;
ガラスの立体は松宮硝子（まつみやしょうこ）さんの作品です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これから、このアルバムについてポツポツと書いていきますね。&#13;&lt;br&gt;
しばらくお付き合いください。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
      <dc:subject>おとのうらがわ</dc:subject>
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    <item>
      <title>「夏秋冬春2022」レコーディング終了！</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2022/06/20/9501794</link>
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      <pubDate>Mon, 20 Jun 2022 16:33:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-06-20T16:42:33+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-06-20T16:42:33+09:00</dcterms:created>
      <description>2013年6月にリリースされた「夏秋冬春」は私の「冬」のヴォーカル以外は、全て吉良くんが一人で録音したものでしたが、ライヴで演奏して以来、「このメンバーで録音したものを新しく作りたい」と吉良くん自身が強く希望していました。それはライヴメンバーも知っていたし、「早くリリースしなければ」と思っていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
4年ほど前でしょうか、難波さんとお会いして、大まかなレコーディングの段取りについて打ち合わせをしました。&#13;&lt;br&gt;
が、まだ手につけられそうにありませんでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は、実はzabadakの楽譜を探すことも（吉良くんの書き込み、私の書き込みなど見るのが辛く）音源を聴くのも、まだまだ精神力がついていきませんでした。&#13;&lt;br&gt;
今でもまだ、ライヴの音源とか必要最小限のものしか聴くことができませんし、聴くときには「心を強く！」と気合を入れています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それからまたしばらくして、もうさすがにいつまでもほったらかしにできないな、と、レコーディングエンジニアの池内亮氏とマネージャー・田中とカフェで会って、音源データからチャンネル毎の音をPCからイヤフォーンで聴いて確かめる作業をしました。&#13;&lt;br&gt;
ですが、その一音一音を聞いた途端に、その音に宿る吉良くんの音に涙が溢れ出し、そこにいるのも恥ずかしいくらい号泣崩壊してしまったりして、またもや時期尚早である、と頓挫しておりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今回やっと「zabadak36thコンサートのグッズにする！」という間近に迫った目標を作ったおかげで制作に臨むことができました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
吉良知彦のギター、ベース、コーラスなど、活かせるものは最大限残し、難波弘之、楠均、向島ゆり子、青木孝明、内田ken太郎、鬼怒無月、私、という今考えうる最高のライヴメンバーでダビングしました。&#13;&lt;br&gt;
メンバーのみなさんの「音の読解力」がとても高く、勉強になることがたくさんありました。&#13;&lt;br&gt;
オリジナルの音をなぞるだけではなく、「吉良くんならこうするかな」「吉良くんを驚かしちゃえ」というトライをいろいろしています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
録りもミックスも、ずっとzabadakの音を一緒に作ってきてくれたエンジニア・池内亮氏にお願いし、素晴らしいサウンドに紡ぎ撚り上げてくれました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
…これは傑作と言っていいのではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
世界中のプログレファンに聴いていただきたいです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ジャケットはオリジナル盤と同じく、私の兄である小峰倫明の作品を、zabadakのジャケデザインでお馴染みの吉田直之氏にデザインしていただきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
踏み出すまでに時間がかかりましたが、これも必要な時間だったのだと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
zabadak36thのコンサートのグッズで7/2の神戸チキンジョージでお披露目できます。前作と聴き比べるのも楽しいかと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
コンサートについては以下からご覧ください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「ZABADAK 36th」イープラスにてチケット発売中&#13;&lt;br&gt;
▷7月2日 神戸 THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE 「ZABADAK 36th 第壱部 神戸編」の詳細はこちら&#13;&lt;br&gt;
・入場チケット情報（イープラス）&lt;a href="https://eplus.jp/sf/detail/3612020001-P0030001"&gt;https://eplus.jp/sf/detail/3612020001-P0030001&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
・配信チケット情報（イープラス）&lt;a href="https://eplus.jp/sf/detail/0014680002-P0030033P021001"&gt;https://eplus.jp/sf/detail/0014680002-P0030033P021001&lt;/a&gt; &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
▷7月27日 東京 吉祥寺ROCK JOINT GB 「ZABADAK 36th 第弐部 東京編」の詳細はこちら&#13;&lt;br&gt;
・入場チケット情報（イープラス）&lt;a href="https://eplus.jp/sf/detail/3621020001-P0030001"&gt;https://eplus.jp/sf/detail/3621020001-P0030001&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
・配信チケット情報（イープラス）&lt;a href="https://eplus.jp/sf/detail/3621030001-P0030001"&gt;https://eplus.jp/sf/detail/3621030001-P0030001&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
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      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
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    <item>
      <title>「アップデイトふくしま」</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2018/01/31/8779688</link>
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      <pubDate>Wed, 31 Jan 2018 11:07:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-01-31T11:16:18+09:00</dcterms:modified>
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      <description>先日二日間にわたって、「しあわせになるための『福島差別』論という本の刊行に際してのシンポジウムに参加しました。&#13;&lt;br&gt;
私自身、吉良くんがいなくなってしまってから引きこもり状態でしたから、福島のこと、放射線の問題から少し距離ができてしまっていました。&#13;&lt;br&gt;
参加によってだいぶ情報のアップデイトができ、甲状腺がんについても新たな知見を得ました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
2月に「アップデイトふくしま」というイベントがあります。ご興味のあるかたはぜひ。参加フォームから申込できます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「ふくしま」とはいっても、きっと被災地全体を考える上でプラスになるものではないかと思います。&#13;&lt;br&gt;
以下のHPからお申し込みは2/6まで。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://josen.env.go.jp/update_fukushima/"&gt;http://josen.env.go.jp/update_fukushima/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>あたらしいとしのはじまり</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 2018 14:06:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-01-01T14:23:46+09:00</dcterms:modified>
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      <description>2018年になりました。&#13;&lt;br&gt;
いいお天気のお正月です。&#13;&lt;br&gt;
カレンダーも新しいものに替えました。&#13;&lt;br&gt;
毎年、カレンダーを選ぶのはわたし、いつも海外の昆虫が描かれていたりするものを買っていました。&#13;&lt;br&gt;
ここ何年かはクリストファー・マーレーのものが定番です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
正直なところ、まだまだ「あけましておめでとう」という気持ちにはなれませんし、新しいカレンダーのページをめくるたびになんとも言えない気持ちで胸がふさがってしまうのですが、それでもよりよい時間を過ごしていければ、と思います。&#13;&lt;br&gt;
変わらず応援してくださるみなさま、ありがとう。&#13;&lt;br&gt;
素敵な音楽とともにありますよう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今年もよろしくお願いいたします。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
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      <title>バークリー訪問「いちから」海を越える</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/12/13/8747342</link>
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      <pubDate>Wed, 13 Dec 2017 00:00:45 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-12-13T01:12:43+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-12-13T00:41:46+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;海外旅行経験は少なくはないと思うのですが、アメリカには近くのグアムにさえ行ったことがありませんでした。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;zabadakがミックスダウンでロスに行った時も一緒に行けたのですが「興味ない…」と留守番しておりました。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ですが、このトシになって初めてアメリカ西海岸に行ってきました。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: left;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0b.jpg" onclick="return asablo.expandimage(this,1240,1753,&amp;#x27;http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0b.jpg&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG src="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0a.jpg" style="width: 300px; height: 424px; border: none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&#13;
&#13;
もう一ヶ月以上も前になってしまいましたが、10月30日、&lt;SPAN style="font-family: '繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ繧ｷ繝�け Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 繝｡繧､繝ｪ繧ｪ, Meiryo, '�ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け', Osaka, sans-serif; line-height: 23.03999900817871px;"&gt;バークレー国立研究所と米カリフォルニア大学バークレー校日本研究センターが主催するイベント&lt;/SPAN&gt;が&lt;SPAN style="font-family: '繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ繧ｷ繝�け Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 繝｡繧､繝ｪ繧ｪ, Meiryo, '�ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け', Osaka, sans-serif; line-height: 23px;"&gt;デイヴィッド・ブラウワー・センターで行われ、&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="line-height: 23px; font-family: '繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ繧ｷ繝�け Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 繝｡繧､繝ｪ繧ｪ, Meiryo, '�ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け', Osaka, sans-serif;"&gt;そのレセプションパーティーのオープニングで福島民謡「相馬二遍返し」を歌うという機会をいただいたのです。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;FONT face="繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ繧ｷ繝�け Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, 繝｡繧､繝ｪ繧ｪ, Meiryo, �ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け, Osaka, sans-serif"&gt;&lt;SPAN style="line-height: 23px;"&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;このイベントは「The Future of Fukushima; A New Generation Rises to the Challenge」 “How did high school students – using innovative sensors and big data – promote the recovery from an environmental disaster?”&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;というタイトル。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="font-family: '繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ繧ｷ繝�け Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 繝｡繧､繝ｪ繧ｪ, Meiryo, '�ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け', Osaka, sans-serif; line-height: 23.03999900817871px;"&gt;バークレー国立研究所の村上治子博士と東京大学の早野龍五名誉教授の協力で実現、&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;福島から3人の高校生が登壇して福島の現在の姿とビジョンを語るというものでした。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;&lt;A href="http://events.berkeley.edu/index.php/calendar/sn/ieas.html?event_ID=112255&amp;amp;date=2017-10-30&amp;amp;filter=Secondary%20Event%20Type&amp;amp;filtersel=830" target="_blank" style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;http://events.berkeley.edu/index.php/calendar/sn/ieas.html?event_ID=112255&amp;amp;date=2017-10-&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;P style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;&lt;A href="http://events.berkeley.edu/index.php/calendar/sn/ieas.html?event_ID=112255&amp;amp;date=2017-10-30&amp;amp;filter=Secondary%20Event%20Type&amp;amp;filtersel=830" target="_blank"&gt;&lt;BR class="Apple-interchange-newline"&gt;30&amp;amp;filter=Secondary%20Event%20Type&amp;amp;filtersel=830&lt;/A&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="line-height: 1.6;"&gt;本文ラストのところで&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="font-family: Arial, sans-serif; line-height: 1.6;"&gt;「Please enjoy Fukushima’s folk song by Koko Komine and some beautiful photos by Jun Takai with traditional meal.」&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;とご紹介いただいています。私と一緒に紹介されている高井さんは、いわきの末続に通って写真を撮り続けていらっしゃる写真家で（間違ってないよね）、末続で暮らす人々の息遣いや声が聞こえてくるような写真が展示されました。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;きっと、見た方は「え、原発の近くの村でも普通に暮らしてるんだ！」とびっくりされたかもしれません。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;菊池誠・おかざき真里・小峰公子共著作の「いちから聞きたい放射線のほんとう　いま知っておきたい22の話」のパネルも竜田一人さんの「いちえふ」の英語版などと共に展示していただきました。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="font-family: Arial, sans-serif; line-height: 1.6;"&gt;テレビユー福島さんのご尽力でとってもかっこいい映像をバックに歌ったのですが、ヘタクソな英語のスピーチでどれだけこの歌への思いが伝わったかな？ともかく、福島民謡を歌えたことは大変光栄なことでした。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0d.jpg" onclick="return asablo.expandimage(this,1224,1632,&amp;#x27;http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0d.jpg&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG src="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe0c.jpg" style="width: 300px; height: 400px; border: none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="font-family: Arial, sans-serif; line-height: 1.6;"&gt;そして、その手応えをすぐに感じることができました。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;この日、友人の妹さんで現地にお住まいの方が来てくださったのですが、参加するまでは「福島どころか日本の食べ物は汚染されていて食べられないと思っていた」というのです。実際に高校生たちの発表を聞き、いろいろな展示を見て、現状をわかっていただけたようです。「思っていたのとぜんぜん違う」と驚かれていました。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe18.jpg" onclick="return asablo.expandimage(this,480,640,&amp;#x27;http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe18.jpg&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG src="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe17.jpg" style="width: 300px; height: 400px; border: none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;日本でもいまだに「福島はひどい状況なのに政府が隠蔽している」「海外のサイトのほうが信用できる、日本人は知らされていないだけだ」という方がいます。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;国内外のページビュー数稼ぎのデマサイトを「真実だ」と思っている方々がいるのは残念なことです。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;そもそも、ちょっと調べれば寄せ集めとわかるような写真でいっぱいのサイトの中に「誰も知らない真実」なんかない、と思うのですが…。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;もっともっと、福島の、誰でもないただのひとりひとりの暮らす姿を、言葉を知ってほしいと思いました。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;実際に足を運んで福島の美味しいものやすごくなんでもない田舎な景色を堪能していただくのが一番だけど、遠い国にはこうやってこちらから出かけて行って、ありのままを自分たちの肉体から伝えるのはとても&lt;/FONT&gt;&lt;SPAN style="font-family: Arial, sans-serif; line-height: 1.6;"&gt;大事、その一役を担えたのならば、音楽をやってて、そして苦労して放射線の本を出してよかったな、と思いました。&lt;/SPAN&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;なんと、karakのCDを持ってきてくださった現地のファンのかたもいらして感激。（一緒に写ってるビール、おいしかった！）&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: left;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe16.jpg" onclick="return asablo.expandimage(this,480,640,&amp;#x27;http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe16.jpg&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG src="http://koko.asablo.jp/blog/img/2017/12/13/4bfe15.jpg" style="width: 300px; height: 400px; border: none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;SPAN style="font-family: Arial, sans-serif;"&gt;高校生のみなさんとご一緒したおかげで、翌日からのバークリーのラボやアップル本社、グーグル本社のなどの社会見学ができたのは貴重な体験でした！&lt;/SPAN&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;本場のハロウィーンも楽しめました！&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;私をこのイベントと繋いでくださった渡ひろこさん、早野龍五さんはじめ登壇したみなさん、すべてのたっくさんのスタッフと現地でアテンドしてくださったみなさん、会場に来てくださったみなさんに感謝します。&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;FONT face="Arial, sans-serif"&gt;＊環境省のサイトにも当日の様子が掲載されております。こちらは日本語なのでぜひ見て下さいね！！&lt;/FONT&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;P class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0.0001pt; font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: rgb(0, 0, 0); line-height: normal; orphans: 2; text-align: -webkit-auto; widows: 2;"&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: Arial, sans-serif; color: rgb(31, 73, 125);"&gt;&lt;A href="http://josen.env.go.jp/movie_event/berkeley.html" target="_blank" style="color: purple;"&gt;http://josen.env.go.jp/movie_event/berkeley.html&lt;/A&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
      <dc:subject>脳外旅行記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>明日渡米します</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/10/29/8717143</link>
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      <pubDate>Sun, 29 Oct 2017 18:38:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-10-29T18:48:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-10-29T18:48:59+09:00</dcterms:created>
      <description>明日から、カリフォルニア大学バークリー校でのEventに参加します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Center for Japanese Studies&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="https://www.eventbrite.com/e/the-future-of-fukushima-a-new-generation-rises-to-the-challenge-tickets-38632468754"&gt;https://www.eventbrite.com/e/the-future-of-fukushima-a-new-generation-rises-to-the-challenge-tickets-38632468754&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は「福島生まれで、ミュージシャンであるけれども、放射線の解説本を書いた人」ということでお誘いいただきました（たぶん）。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
現地のホールの状況次第で、ア・カペラになるのか、zabadakの音源を使うのかまだわかりませんが「相馬二遍返し」を歌う予定です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
海外旅行経験は少なくはないと思うのですが、アメリカに行くのは初めてなのです。ハワイもグアムも行ったことないし！&#13;&lt;br&gt;
zabadakのレコーディングでロスに行った時は、私も一緒に、とレコード会社の方から誘っていただいたのですが、どうしてもロスには興味がなくてパスしていました。今考えるともったいない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
空港まで吉良くんと洋子ちゃんを送りに行ったっけな。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
福島県民謡を、バークリーから叫んできます！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>あさっては吉祥寺GBでライヴです</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/10/19/8708283</link>
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      <pubDate>Thu, 19 Oct 2017 00:29:30 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-10-19T00:33:17+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-10-19T00:33:17+09:00</dcterms:created>
      <description>今日は明後日のためのリハーサルでした。&#13;&lt;br&gt;
何度も何度も、思い出しながら、泣きそうになりながら、泣かないように歌ってる。「いい出来だったね」って言われるようにがんばる。どれほど吉良くんの一音一音を頼りに自分が立っていたのか、よくわかる。素晴らしいメンバーがいることがなんと誇らしくこころ強いことか。吉良くんの一番近くにいた、一番長く一緒に音楽を作ってきたことを強く心に、その不在ごと抱きしめて、ひとりのミュージシャンとして、みんなとがっつりいきます。&#13;&lt;br&gt;
3月以来の、ギター3人の大編成ライヴです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「ZABADAK LIVE」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
【出演】&#13;&lt;br&gt;
ZABADAK&#13;&lt;br&gt;
　小峰公子（Vo.Acc.）&#13;&lt;br&gt;
　難波弘之（Key.）&#13;&lt;br&gt;
　鬼怒無月（Gt.）&#13;&lt;br&gt;
　楠均（Dr.）&#13;&lt;br&gt;
　青木孝明（Vo.Gt.）&#13;&lt;br&gt;
　内田Ken太郎（B.）&#13;&lt;br&gt;
　伏見蛍（Gt.）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公演日：2017年10月20日（金）&#13;&lt;br&gt;
会場：吉祥寺 ROCK JOINT GB&#13;&lt;br&gt;
時間：OPEN 18:30 / START 19:30&#13;&lt;br&gt;
チケット：前売5,000円/当日5,500円 （全自由・1部立ち見　整理番号付、+order）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
【チケット予約】&#13;&lt;br&gt;
チケット発売日：7月22日（土）&#13;&lt;br&gt;
ROCK JOINT GB 店頭にて発売開始&#13;&lt;br&gt;
ROCK JOINT GB Web Siteにて予約開始&#13;&lt;br&gt;
予約フォームなど最新情報はROCK JOINT GB　&lt;a href="http://info85594.wixsite.com/rjgb"&gt;http://info85594.wixsite.com/rjgb&lt;/a&gt;にてご確認ください&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
RJGB(ROCK JOINT GB)&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://info85594.wixsite.com/rjgb"&gt;http://info85594.wixsite.com/rjgb&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
東京都武蔵野市吉祥寺 本町2-13-14 B1&#13;&lt;br&gt;
TEL：0422-23-3091&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
      <dc:subject>おとのうらがわ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>「魔法使いの嫁」のEDを担当しました</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/09/29/8687646</link>
      <guid>https://koko.asablo.jp/blog/2017/09/29/8687646</guid>
      <pubDate>Fri, 29 Sep 2017 18:01:01 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-29T18:06:26+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-29T18:06:26+09:00</dcterms:created>
      <description>10月からオンエアのTVアニメ「魔法使いの嫁」のエンディングテーマをzabadakが担当しました。&#13;&lt;br&gt;
こちらでも取り上げていただきました。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/26/news018.html"&gt;http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/26/news018.html&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一挙に全巻読んで、歌詩を書きました。&#13;&lt;br&gt;
曲は吉良知彦の未発表作です。&#13;&lt;br&gt;
アレンジは上野洋子さんにお願いしました。&#13;&lt;br&gt;
歌うのは今作がメジャーデビューとなる糸奇はなさん。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公式サイトは&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://mahoyome.jp"&gt;http://mahoyome.jp&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ブログでもちょっとずつ、このお話をしていきますね。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
      <dc:subject>おとのうらがわ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>おにぎりぽん!リメイク＆オンエアのおしらせ</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/09/26/8684260</link>
      <guid>https://koko.asablo.jp/blog/2017/09/26/8684260</guid>
      <pubDate>Tue, 26 Sep 2017 12:48:42 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-26T13:02:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-26T12:52:56+09:00</dcterms:created>
      <description>私が作詞した「いないいないばあっ！」の「おにぎりぽん！」がリメイクされて放映されるそうです。&#13;&lt;br&gt;
作曲は大森俊之さん。&#13;&lt;br&gt;
今週の放送と、１０月３０日〜の放送（水曜日以外）。&#13;&lt;br&gt;
あたらしい「おねえさん」ゆきちゃんのうた、楽しみです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
こうしてリメイクされて歌い続けてもらえる楽曲に育ててくれてありがとう、の感謝の気持ちです。&#13;&lt;br&gt;
こんなかわいい動画もみつけちゃった。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="https://www.youtube.com/watch?v=9pqdrV3_yk4"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=9pqdrV3_yk4&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Ｅテレ（教育）&#13;&lt;br&gt;
月～金曜日　午前 8時25分～8時40分（15分）&#13;&lt;br&gt;
再放送&#13;&lt;br&gt;
月～金曜日　午後 4時5分～4時20分（15分）&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>昭和歌謡はたのし</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/08/14/8646227</link>
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      <pubDate>Mon, 14 Aug 2017 00:57:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-14T01:25:36+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-14T01:08:02+09:00</dcterms:created>
      <description>今日は母のいる介護施設にいきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
以前、吉良くんと二人でここで歌ったことをおぼえてくれていたおばあさんに「あの時は楽しかったわ」と話しかけられました。&#13;&lt;br&gt;
「だんなさんは元気ですか？」とかふたりくらいに聞かれたけど、「はい」って答えました。本当のことをいうとややこしくなるので。介護されてる側の方が聞いたら複雑なことですしね。&#13;&lt;br&gt;
そういうことも含めて、施設に行くといろいろと考えてしまうことが多く、何が地雷になるかわからないし（地雷はいたるところにあります。死を安易に扱うことの無神経さ、あるいは逆にリアルなものにも傷ついたりするのを避けたくて、芝居、映画、音楽すら…見るのが怖いです）、昨年夏以来、母には会いたい気持ちはあるのですが足が遠のいていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
施設に行くと、夕食の時間が近く、みなさんがゴハンを食べにホール集まってくるところでした。自力で来れる方は自力で歩いて。自力で車椅子でくるひと、車椅子を押されて来るひと。&#13;&lt;br&gt;
介助されながら食べる方々、黙々と食べる方を見てるうちにどよーんとしてきました。&#13;&lt;br&gt;
吉良くんとは「お年寄り」になれなかった。&#13;&lt;br&gt;
そんな思考に沈んでいくのを感じていかんいかん、いっちょ歌ってみっか、と思い立ちました。&#13;&lt;br&gt;
介護士のかたに「歌っていいですか？」ときくと&#13;&lt;br&gt;
「せひせひ！！みんなよろこびますよ！」と。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いったんミュージシャンモードにシフトすると自分の気分も変わり、何人かのお年寄りから手拍子が起きてきました。&#13;&lt;br&gt;
それまで全介助で食事していた無表情のおばあさまの顔がみるみる紅潮してイキイキと笑顔になったのは驚きでした。&#13;&lt;br&gt;
私こそ感激でした。歌の力はおおきいな。&#13;&lt;br&gt;
そのあと母の部屋で一緒に何曲か歌いました。歌詞って覚えてるんですねえ。&#13;&lt;br&gt;
っつーわけで、また歌いにいくぞー。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あさってはクダラナ庄助祭りおまけ企画、古関裕而メドレーやあれこれ、歌います。500円ワンドリンクで投銭です。&#13;&lt;br&gt;
投銭はお気持ちで10円でもいちまんえんでもいいですから、ぜひお年寄りもきたれ！お父さんお母さんも連れてお近くの方はぜひ。&#13;&lt;br&gt;
懐かしい昭和歌謡満載です。&#13;&lt;br&gt;
福島AS SOON ASにて、「ザ・イヨマンテ」14時からです。&#13;&lt;br&gt;
そのあと、テルサの会場のステージでもzabadakでおなじみの相馬のあの歌を歌ったり、いろいろします！！&#13;&lt;br&gt;
お待ちしております。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
詳細はこちら&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.zabadak.net/information/2017/0450_20170715_live.html"&gt;http://www.zabadak.net/information/2017/0450_20170715_live.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
      <dc:subject>おとのうらがわ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>これまでと、これから</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/06/09/8589633</link>
      <guid>https://koko.asablo.jp/blog/2017/06/09/8589633</guid>
      <pubDate>Fri, 09 Jun 2017 11:01:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-06-09T11:04:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-06-09T11:04:51+09:00</dcterms:created>
      <description>今週、5回にわたって掲載された私のインタヴュー連載も今日で最終回です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「萩庭桂太　YOUR EYES ONLY」&#13;&lt;br&gt;
#5 小峰公子 keitahaginiwa.com/3539/detail&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
素敵な写真を撮ってくださった萩庭さん、うまく話をひきだし、まとめてくださったインタビュアーの岡本さんありがとうございました。新井さんも撮影場所の手配までお世話になりました。メイクの双木さんもきれいにしてくれてありがとう。&#13;&lt;br&gt;
これまであまり話さなかったこともお話でき、自分にとっても大変意義深い連載でした。&#13;&lt;br&gt;
読んでくださったみなさん、ありがとうございました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今月はあと５本のライヴがあります。&#13;&lt;br&gt;
まずは明日10日からの神戸チキンジョージ３連発。zabadakのあたらしい編成での演奏も、とても素敵なので、zabadakファンのみんなに聴いて欲しいです。&#13;&lt;br&gt;
翌日は下田逸郎さんと「大きく、ひとりひとり」。一緒に作った曲もうたいます。&#13;&lt;br&gt;
12日はアナログシンセ＆プログレ祭りにゲスト参加です。&#13;&lt;br&gt;
半年ぶりの関西、楽しみにしております。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
      <dc:subject>おとのうらがわ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>萩庭桂太「YOUR EYES ONLY」今週は小峰公子</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/06/05/8586173</link>
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      <pubDate>Mon, 05 Jun 2017 11:32:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-06-05T13:34:47+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-06-05T11:39:47+09:00</dcterms:created>
      <description>昨日のzabadak＠吉祥寺ロックジョイントGBおいでの皆様、ありがとうございました。&#13;&lt;br&gt;
この編成での綿密なアレンジで、楽曲の別な魅力がどんどんひきだされていく感じ、そしてアコーディオンを骨折のため弾けないので軽量楽器での参戦ではありますが、素敵なアンサンブルになったと思います。神戸に向けていっそう頑張ります。&#13;&lt;br&gt;
向かいのシルバーエレファントに出演していらした難波弘之さんがステージの合間に聴きに来てくださって嬉しかった！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今月はライヴがたくさん。ぜひお運びください。&#13;&lt;br&gt;
詳しくはhttp://www.zabadak.net/で。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
カメラマン・萩庭桂太さんのウェブマガジン「YOUR EYES ONLY」で、今週は私を取り上げていただきました。&#13;&lt;br&gt;
これまでのことも、これからのことも、あまり話してこなかったことも。ぜひ御覧ください。&#13;&lt;br&gt;
keitahaginiwa.com/3535/detail&lt;br&gt;
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      <dc:subject>あさひるよる</dc:subject>
      <dc:subject>おしらせ</dc:subject>
    </item>
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      <title>風煉ダンス「まつろわぬ民2017」＠座・高円寺</title>
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      <pubDate>Tue, 30 May 2017 15:14:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-05-30T21:26:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-05-30T15:20:55+09:00</dcterms:created>
      <description>zabadakとしても、私個人としても、演劇関係の仕事は何度もしてきました。&#13;&lt;br&gt;
一番古い付き合いは演劇集団キャラメルボックス。タイトルしか決まってないのにテーマソングを作ったり（ははは、でもそれが奇跡のようにバッチリだった。製作総指揮加藤さんに「公子さん、成井となにか話ししたんですかっ？」って言われたレベル！タイトルが想像力を刺激してくれるんですね）、「悲しいお父さん」っていうテーマでおねがいします、という発注で名曲（と思う）「アポロの月」を作ったり、ほかにもキャラメルとのコラボで曲ができました。今でもzabadakの大事なレパートリーになっている曲がたくさんあります。&#13;&lt;br&gt;
劇団ひまわりのミュージカルでは作詩だけでなく歌唱指導もして、出来る限り稽古場にも通いました。音楽と脚本とをからめながらの創作は大変だったけど楽しかったな。&#13;&lt;br&gt;
青年団関係のヴォイストレーニングや、燐光群および坂手氏関係の芝居の音楽の指導をしたりもして、稽古場や劇場に行くことがとても多い時期がありました。&#13;&lt;br&gt;
自分でも芝居に出たことがあり、芝居を見に行くといろんなことが気になってしまいます。けっこう細かく見てしまう。身内だとメモ取りたくなったりするんだよね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
再演にあたりちょっと協力をした、白崎映美ちゃんと伊藤ヨタロウさんが出演する風煉ダンスの「まつろわぬ民」、見に行きました。しっかりとメッセージを持ちながらも胡散臭く馬鹿馬鹿しい（褒めてる）、アナログ感満載の人力スペクタクル。みなさまぜひ見てください。ヨタロウさんと映美ちゃんが歌うシーンがとても素敵です。&#13;&lt;br&gt;
座・高円寺でいろんな芝居を見ましたが、あの高いタッパいっぱいまで使い切った、こんなチカラワザの舞台は見たことないです。前回は終盤は満員売り切れだったのでご予約はお早めに！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
座・高円寺 春の劇場06&#13;&lt;br&gt;
演劇集団 風煉ダンス公演『まつろわぬ民2017』&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
作・演出：林周一　&#13;&lt;br&gt;
音楽・演奏：辰巳小五郎　関根真理　ファン・テイル&#13;&lt;br&gt;
出演：白崎映美　伊藤ヨタロウ &#13;&lt;br&gt;
　　　反町鬼郎 リアルマッスル泉　春田奨　吉田佳世　吉成淳一　河内哲二郎　飯塚勝之　御所園幸枝　笹木潤子　堀井政宏　山内一生　柿澤あゆみ　園田シンジ　塚田次実　横山展子　内田晴子　外波山流太　サモ★ハン　林周一&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
東京　残り公演　5/31日（水）19:00 &#13;&lt;br&gt;
6/1（木）14:00/19:00　2日（金）19:00　3日（土）14:00/19:00　4日（日）14:00&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
詳しくは&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://furen-dance.info/matu2017/matu_top.html"&gt;http://furen-dance.info/matu2017/matu_top.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
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      <title>6月のzabadak</title>
      <link>https://koko.asablo.jp/blog/2017/05/14/8558182</link>
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      <pubDate>Sun, 14 May 2017 12:51:09 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-05-14T12:54:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-05-14T12:54:15+09:00</dcterms:created>
      <description>6月のzabadakのフライヤーができてきました。&#13;&lt;br&gt;
今回も最強メンバーです。&#13;&lt;br&gt;
ふんわり方面の曲もお届けする予定。（zabadakのふんわりだけど）&#13;&lt;br&gt;
変わらぬzabadakの名曲たちを、また新しい編成で演奏します。&#13;&lt;br&gt;
東京、神戸2カ所です。&#13;&lt;br&gt;
お時間が合えば、ぜひいらしてください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公演日：2017年6月4日（日）&#13;&lt;br&gt;
会場：吉祥寺 ROCK JOINT GB&#13;&lt;br&gt;
時間：OPEN 18:30 / START 19:00&#13;&lt;br&gt;
チケット：前売4,200円/当日4,500円 （全自由・1部立ち見　整理番号付、+order）&#13;&lt;br&gt;
出演：小峰公子(vo)、鬼怒無月(g,vo)、青木孝明(g,vo)、楠均(dr,vo)、オラン(acc,vo)&#13;&lt;br&gt;
【チケット予約】&#13;&lt;br&gt;
チケット発売日：4月16日（日）～&#13;&lt;br&gt;
・ROCK JOINT GB店頭販売：16：00から〜22：00頃まで&#13;&lt;br&gt;
・e＋ &lt;a href="http://sort.eplus.jp/"&gt;http://sort.eplus.jp/&lt;/a&gt;…/T1U14P0010843P006001P002222701P00300…&#13;&lt;br&gt;
（チケットの整理番号はGB店頭、イープラスの順番となります）&#13;&lt;br&gt;
RJGB(ROCK JOINT GB)&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://info85594.wixsite.com/rjgb"&gt;http://info85594.wixsite.com/rjgb&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
東京都武蔵野市吉祥寺 本町2-13-14 B1&#13;&lt;br&gt;
TEL：0422-23-3091&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公演日：2017年6月10日（土）&#13;&lt;br&gt;
会場：神戸・三宮 チキンジョージ&#13;&lt;br&gt;
時間：OPEN 18:00 / START 19:00&#13;&lt;br&gt;
チケット：前売4,200円/当日4,500円、整理番号順入場・自由席（飲食代1,000円別途要）&#13;&lt;br&gt;
出演：ZABADAK　小峰公子(vo,acc)、鬼怒無月(g,vo)、青木孝明(g,vo)、楠均(dr,vo)、オラン(acc,vo)&#13;&lt;br&gt;
Guest：日比谷カタン&#13;&lt;br&gt;
チケット発売日：4月10日（月）10：00～&#13;&lt;br&gt;
・チキンジョージオンライン &lt;a href="http://www.chicken-george.co.jp/"&gt;http://www.chicken-george.co.jp/&lt;/a&gt; &#13;&lt;br&gt;
・ローソンチケット &lt;a href="http://l-tike.com/"&gt;http://l-tike.com/&lt;/a&gt; Lコード：51813&#13;&lt;br&gt;
・チケットぴあ &lt;a href="http://t.pia.jp/"&gt;http://t.pia.jp/&lt;/a&gt; Pコード：329-633&#13;&lt;br&gt;
【お問い合わせ】&#13;&lt;br&gt;
チキンジョージ&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.chicken-george.co.jp/"&gt;http://www.chicken-george.co.jp/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
兵庫県神戸市中央区下山手通2-17-2-B1F&#13;&lt;br&gt;
TEL：078-332-0146&lt;br&gt;
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      <title>昨日はポール！行けた！</title>
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      <pubDate>Fri, 28 Apr 2017 22:21:10 +0900</pubDate>
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      <description>昨日はポールのコンサート＠東京ドームに行けました。&#13;&lt;br&gt;
相変わらずパワフルでカッコいいポール。最初のジャケット（腕章みたいなのがついてる）がとってもすてきだった。&#13;&lt;br&gt;
そしてすんばらしいバンドメンバーよ。今のメンバーになってから長いですよね。ドラムのエイブがすっごく好き。歌もうまいし。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
静かめの曲って、長くやっていくうちにテンポが遅くなりがちなzabadakですが、ポールのテンポ感は揺るぎなくオリジナル。&#13;&lt;br&gt;
「イエスタディ」とか出だし「早くね？」とおもうんだけど、ジャストオリジナルなんですな。&#13;&lt;br&gt;
見習わなくては。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ビートルズとともに年月を重ねてきた人々の思いがドームに充満していて、明るい光に照らされたような気分になりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ますむらひろしさんと草太郎と3人で観戦。&#13;&lt;br&gt;
「りみつーよどー」昨日はやらなかったのがざんねん。&#13;&lt;br&gt;
隣に吉良くんがいないけれど、笑ってきらきらと喜んで手を叩いているみたいな気がしていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
肋骨折れてるっていうのに、つい、大声で大合唱してしまった。多分歌は大丈夫なんだけど、手を振り上げる、拍手する、っていう動作がまだだめみたい。いわきのライヴの前に、NG事項が確認できてよかった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そう、最後にイギリスと日本の国旗を振るのは恒例ですけど、今回はLGBTのフラッグも加わっていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さすがに久しぶりの遠出で疲れましたが、贅沢なリハビリでした。&#13;&lt;br&gt;
サンキュー・ポール！&lt;br&gt;
</description>
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